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採用試験問題研究会 ミニ用語辞典
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"採用時の筆記試験は入社後も大きく影響する!
10の理由"


これはホントの話???
  • 「内定獲得」と「出世コースに乗れる」とは, 何の脈絡もありません。
  • 入社試験結果が「悪かった」人は,仮に 採用されても「良かった」人と昇進などで差をつけられていきます。
    それほど試験結果はあとあとまで響くもの、というのは《ホントの話》です。

覆面採用担当者から聞き出しました!
Q “採用枠拡大時代”に入ったのに, それでも御社は《筆記試験》をしますか?

全員が10の「します」アンサー

  • 基礎学力がどの程度身についているかを知りたいので試験は「欠かせません」。
  • 入社試験結果と入社後の仕事ぶりには相関関係があるので必ず「します」。
  • 国語力・数学力不足の人は, 仲間から外されることがわかっているので「します」
  • 基礎力のない人は将来管理職になれません。時代に関係なく試験は「していきます」。
  • 筆記試験の成績が悪かった人は, 論理力・統率力・企画力が足りないので「します」。
  • 「勉強嫌い」は所詮「仕事嫌い」ですから, 篩(ふるい)のつもりで「します」よ。
  • 基礎力のない人は昇進試験や資格試験もアカンからこれは「せんとね」。
  • 筆記試験は「考える力」をみる絶好のチャンスだから当然「します」。
  • 試験成績のエエのは, やはりデキルヤツが多いンで, 筆記試験を「して」見破りまっせ。
  • 当社は大量採用の量販店ですが, 筆記の成績の悪い者は長続きしませんな。

教職員の皆様, やはり『筆記試験対策』は“採用枠拡大時代”でも引き続き必要です! 採用試験問題研究会の「試験問題内容」と「得点分析」は質の良さで群を抜いています! ぜひご注目ください。
2015年3月, 2016年3月, 2017年3月 卒業予定の皆さん
"実は,「今」が筆記試験対策を進める時なのです。"


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